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工藤阿須加 レッドクロスの演技力に絶賛の声!父の工藤公康の反応が気になるwwww [レッドクロス~女たちの赤紙]

レッドクロス」は、自らの信念で戦時召集状(赤紙)を受け取り、戦地に赴いた「従軍看護婦」の物語。

その従軍看護師の天野希代を演じた松嶋菜々子の迫真の演技に、涙どころら「号泣」を誘いましたね。

さらに満州開拓団で夫を演じた西島秀俊との再開のシーンは、あまりにも衝撃的でした。

そして二人の息子で希代(松嶋)と生き別れてしまう中川博人役の青年期を演じた工藤阿須加

闘志むきだしの熱い演技にネットでも称賛のコメントが殺到していますね。

その工藤阿須加ですが、実の父はソフトバンクホークスの工藤監督であることは周知のとおり。

工藤監督の息子の活躍についての反応も気になるところですが・・

スポーツ万能で、演技力も抜群、そしてイケメンの工藤阿須加はこのドラマでますます注目を浴びそうですね。

そんな工藤阿須加について詳しく調べてみました。




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テニスで才能を発揮するも、役者になったきっかけは?



工藤阿須加(くどう あすか)

本名:同じ

誕生日:1991年8月1日

出身:神奈川県

身長:180cm

東京農業大学卒業。

所属事務所:パパドゥ


父の工藤公康は元プロ野球選手で西武ライオンズのエースとして活躍。

その後は、ダイエー、巨人、横浜に移籍し、西武に復帰し退団している。

工藤阿須加の出身は神奈川であることから、横浜時代に生まれたことになりますね。

ちなみに妹の工藤遥加はプロゴルファー。

プロ野球選手の息子に生まれた工藤阿須加ですが、野球に全く興味がなかったようです。

父と同じ道へは進まず、水泳やアイスホッケーといった多彩なスポーツを経験。
父からも「好きなスポーツをすればいい」と見守っていたようです。

その後、小学校からテニスで東京学館高等学校を経て、東京農業大学へ進学。

大学在学中は、ダブルスで関東地区大学連合優勝。
一時はプロになることも視野に入れていたそうです。

ところがスポーツに限らず、演技の世界にも興味を持っていたようで、芸能界入りも何となく考えていたようだ。

小学校の学芸会で演じることの楽しさを知ったことがきっかけだったらしい。


芸能界入りを父の公康に相談するも最初は反対される。

「一人の大人として何をしたいのかちゃんと考えろ」と父の助言で俳優の道を決意したようです。




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ネットの反応

















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名も知らぬ花のように 歌手Yaeは加藤登紀子の娘ですね!親子の絆に感動!! [レッドクロス~女たちの赤紙]

TBSテレビ60周年特別企画で2夜連続放送される「レッドクロス~女たちの赤紙~」

第2次世界大戦中、自身の信念で「赤紙」を受け取り、戦地に赴いた看護師を描くドラマです。

そのドラマの挿入歌が「名も知らぬ花のように」。

ドラマのCMで流れるこの曲を聴くたび、自然と目頭が熱くなるほどせつない曲ですが。

この曲を歌手は「Yae」ですが、「百万本のバラ」で有名な加藤登紀子愛娘だったのですね。

作詞はYae加藤登紀子の二人で作り、曲はYaeが作っています。

わが子を思う母親のせつない気持ちを表現したのでしょうか。





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Yae プロフィール



名前:Yae(やえ)

本名:藤本八恵

東京生まれ 故藤本敏夫・歌手加藤登紀子の次女。

1995年、音楽劇『コルチャック先生』での歌手役に抜擢され役者デビュー。
新人らしからぬ演技と表現力に、伸びやかで高く澄んだ歌声が絶賛される。

ステージの上で自分を表現することの素晴らしさを知ったYae。
これを機に本格的に「歌手」を目指すだが・・

ここでちょっと変わった経歴がある。

Yaeは新宿の歌舞伎町にあるレストランや、小さい居酒屋などあらゆるところで歌い始めている。
たった一人で音楽活動を始めたのは、おそらく母親である「加藤登紀子」に頼りたくなかったのでしょう。

好きな歌を自分の表現で伝えたかったのではないでしょうか。


「名も知らぬ花のように」

そんな愛娘の成長を遠くから見守る母親の心境を曲にしたのでしょうね。




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名も知らぬ花のように Yae/加藤登紀子


風に咲く花びらの名前を知らない

名も知らぬ花のように人は産まれ生きてる

名も知らぬ花のように人は産まれ生きてる

ひだまりの子どもたち駆け回り遊ぶ

大空に届くように明日の種をまく

いたずらな天使が流した涙は

雨になり嵐になり命の声運ぶよ

果てしない星たちの奇跡の力で

この宇宙は生まれてきた愛し合うそのため
この宇宙は生まれてきた愛し合うそのため






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西島秀俊 せめて窓辺の月という心境は?レッドクロスでは松嶋菜々子の夫婦役で熱演! [レッドクロス~女たちの赤紙]

TBSテレビ60周年特別企画「レッドクロス~女たちの赤紙~」に出演の西島秀俊。

検索してみると、「せめて窓辺の月」というかわったワードを発見。

新たなドラマか映画のタイトルかと調べてみましたが・・

西島秀俊ファンのブログタイトルでしたね。

おそらくですが、こちらの記事から連想したのでしょうか。

3月下旬のある晩のこと。

俳優・西島秀俊の自宅には幸せそうな明かりが灯っていた。

普段なら飾り気のない窓辺に、この日は鮮やかな色の風船のようなものが揺れている。

人影が横切ったかと思うと、キッチンの明かりが点く。

料理でもしているのだろうか。

引用:girlschannel.net


いろいろあったのですね。





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西島秀俊ですが、ドラマ「レッドクロス」では松嶋菜々子と夫婦役として出演しますね。

開拓団で満州に渡り、現地の中国人と共存共栄を目指す中川亘という役を演じている。

ドラマは一ヶ月にも及ぶ過酷な現地ロケで、慣れない気候に苦労したようです。
さらに「満州事変」がテーマのドラマだけに、内容次第ではかの国からも反響がありそうですね。
どうでしょうか?

ドラマの説明では、赤紙を受け取り、戦地に赴いた女性達をフォーカスしたドラマで、女性の社会進出の先駆けとも紹介されていますが・・

当時の時代背景を考えれば、女性に対する職場での扱いは想像以上に過酷であったと思われます。

そんな女性の立場を理解し支え続けた男性を西島秀俊が演じるわけですから・・
西島秀俊の女性ファンはドキドキしちゃうでしょうね。

しかし、西島秀俊はすでに結婚していますので、「せめて窓辺の月・・」という心境でしょうか。


おっさんの私は、久々の松嶋菜々子に注目させていただきますよ^^




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