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台風12号米軍の進路予想 関西地方に上陸の可能性が浮上! [台風情報2015]

台風11号が日本を縦断し、海の日は全国的に猛暑日になっています。

各地で梅雨明けを宣言をしている最中、台風12号「Halola(ハロラ)」が日本の関西地方に上陸する恐れが出ています。

米軍アメリカ海軍)の最新の進路予想では、来週にもを関西中国四国地方・沖縄などの西日本方面に向かっているように見えます。





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台風12号「Halola(ハロラ)」は、13日9時に発生。
ミッドウェー諸島近海を進んでいた「トロピカルストーム」が、日付変更線を越えて北西太平洋に進んで来たため、「台風」に名前が変更。

台風12号は、ゆっくりと西へ進みながら弱まり、18日15時に南鳥島近海で熱帯低気圧になりました。

しかし再び発達し、20日9時に南鳥島近海で台風になりました。




台風第12号は、20日9時には南鳥島近海にあって、西北西へ毎時20kmで進んでいます。

中心気圧は1000ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は18m/sです。

この台風は、21日9時には小笠原近海、22日9時には硫黄島の南西約240kmに達し、23日9時には日本の南に達すると予想。

今週、後半にも進路を北に変えて、本州付近にも接近する恐れがあります。

この方面の船舶は、十分な警戒が必要です。

また、夏休みに入り、各地でフェスやイベントが開催されると思いますが、雨天での中止も予想されるので、随時天気をチェックすることをお勧めします。



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台風11号 進路 18日からの3連休は進路予想は?梅雨明けはいつ? [台風情報2015]

各地で被害が被っている台風11号

18日からの3連休進路について調べました。






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3連休は徐々に天気が回復!本格的な猛暑に!


台風11号進路は、17日に東日本と西日本を中心に局地的に激しい雷雨が降り、荒れた天気が続きます。

引き続き、土砂災害などの警戒は必要です。

3連休ですが、初日から後半に連れて台風11号進路はさらに北上し、天気が回復するようだ。

18日も東日本や北日本では、激しい雨や雷雨になる所がありますが、19日日曜日は関東から西を中心に晴れ間が出る見通しです。

東日本、西日本の内陸部では、気温が35℃近くまで上がる所も出てくる見込みです。

そして20日の「海の日」は、不安定でありますが、全国的に日差しが戻り厳しい暑さになるようです。

夏休みに突入することで、海水浴に出掛ける方も多いと思いますが、台風明けの高波には充分警戒して下さい。

特にお子様連れの方は、なるべく浅瀬で遊ばせるよう注意をしてほうがよいと思います。

また、3連休で出掛ける際、熱中症対策は万全に行って下さい。









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梅雨明けはいつ?


九州南部では17日の午前中に梅雨明けが発表。

これを機に、連中中も各地で梅雨明け発表になりそうですね。

そのほかの梅雨明け平年日は以下の通り。

九州南部  7月14日頃
 
九州北部  7月19日頃
 
四国    7月18日頃

中国近畿 7月21日頃

東海・関東甲信 7月21日頃
 
北陸    7月24日頃 
 
東北南部  7月25日頃
 
東北北部  7月28日頃


台風明けの晴れ間とともに、厳しい暑さが戻ってきます。

ただ、梅雨明けでも南からくる暖かい湿った空気の影響で、変わりやすい空模様となることが予想されています。

来週は、局地的な突然の雨や雷雨に充分な注意が必要となるようです。





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台風12号 2015 たまご発生と最新情報!気になる進路予想は? [台風情報2015]

台風11号が今週にも日本に上陸するとの予報ですが、なんと台風12号 2015年版 「たまご」の発生が確認されました。

この台風12号は、日付変更線を越えたため、台風12号と認定されたようです。

台風12号2015年の最新情報と進路予想を調べてみました。




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気象庁によれば、台風12号は7月13日現在でミッドウェー諸島近海に存在。

中心の気圧が990ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は25メートル、最大瞬間風速は35メートルで中心から半径170キロ以内では風速15メートル以上の強い風が吹いています。

台風12号は1時間に20キロの速さで西北西へ進んでいる。

付近を通る船舶に注意を呼び掛けています。



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当面は台風11号の警戒が必要


台風12号は16日の15時には965ヘクトパスカルまで気圧が下がり、最大瞬間風速が50メートルと予想されています。

韓国気象庁(KMA)やヨーロッパの中期予報の天気予想図では7月23日に関東地方に上陸する予想進路になっています。

ただ、現状では遠く南の海上にあるため、台風11号の動きで大きく進路が変わるかもしれません。

当面は台風11号を警戒が必要になりますね。

九州地方で特に鹿児島では6月の総雨量が1200mmを超えているところもあり、土砂崩れや洪水などの土砂災害が懸念されています。

十分に注意してください。




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