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柏木由紀の誤植で熱愛彼氏のジャニの噂がネットNEWSで殺到!真相は? [AKB情報]

AKB公式握手会参加メンバーに誤植が発覚。

ジャニーズ彼氏との熱愛発覚の噂が飛び交っている柏木由紀の名前がない。

やはり噂は本当なのか?

先日のAKB選抜総選挙でも第2位と躍進していた柏木由紀

喜びも束の間、余韻に浸れる時間もなく、色々と噂が飛び交っていますね。

柏木由紀の噂の真相、調べてみました。


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AKB総選挙2位・柏木由紀とジャニーズメンバーの『浴衣抱擁写真』


このような噂が過熱しているのは、週刊文春WEBが6月10日に掲載したある記事が原因である。

AKB総選挙2位・柏木由紀とジャニーズメンバーの『浴衣抱擁写真』」というタイトルで書かれた記事には写真も掲載されている。

但し、彼氏と言われるジャニーズのメンバーの顔にはモザイクがかかっており、詳細はメンバー限定で公開されるようだ。

ジャニーズの人気メンバーで年齢も27歳と掲載されていることから、何人か候補が絞られますね。

そんな噂が立っている中の「誤植」ですが・・

こちらは6月14日にビオアリーナ仙台で予定されていた、AKB48の握手会参加 メンバーに誤植があったと、AKB48公式サイトで告知されている。

当初の 参加メンバーには柏木由紀の名前がありましたが、これは誤植で元々参加予定はなかったようだ。

タイミングが絶妙だっただけに、ネットでは噂についての憶測が飛び交ったわけだ。

尚、ジャニーズメンバーの「浴衣抱擁写真」は6月11日販売の週刊文春でも掲載されるようです。

(ニコニコチャンネルの週刊文春デジタルでも公開予定)


随分、「」のこった掲載ですが、詳細は次回にこのNEWSは持ち「」しということで。


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さしこはなぜ人気の秘密は??「アンチさしこ」の存在ですね! [AKB情報]

2015年6月6日に第7回AKB選抜総選挙の開票イベントが福岡ドームで開催されHKT48に所属するさしここと指原莉乃が見事1位に返り咲きましたね。

今回のAKB選抜総選挙ですが、中間発表で上位であったさしこだけに、「サプライズ」ではなかったわけですが、それにしてもさしこの人気の秘密はいったいなぜなのでしょうか?

いろいろな観点でその理由を考察したいと思う。



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過去2連覇なしの総選挙でさしこが1位に返り咲いた理由は?


ご存知のとおり、AKB選抜総選挙には2連覇のメンバーが存在しません。
それは裏をかえせば、未だ人気が衰えない秘密かもしれません。

仮に2連覇、3連覇と続くようなキャスティングでは、人気が偏り企画自体が衰退してもおかしくない。

そういう観点でも、今回のさしこ返り咲きというシナリオは、プロデュースをする側からすれば「してやったり」の結果だったのではないでしょうか。

とはいえ、演出によるやらせ感が否めない。と意見がちらほら出ていた。

総選挙と言って、1人で何票も投票できるスキームはどうなのか?という記事をよく見かけていた。

そういう意味では今回のAKB選抜総選挙は過去の選挙に比べて、やや逆風が吹いている感があった。


「アンチAKB」が増え始めている現状があるわけだ。
さらに、1位を獲得したさしこは人気がある反面、アンチの存在がとりわけ多いのも事実。

とくにデータを出しているわけではないが、多分「好き」と答えるより、確実に「嫌い」と答える数のほうが多いはずだ。

ただ、この背景こそがさしこが1位になったことに加え、19万票もの過去にない数字をたたき出し理由に他ならない。

そもそもアイドルとはファンから守られる存在である。

敵が多ければ多いほど、追い風がたてばたつほど、ファンは燃える。
抵抗勢力に立ち向かうことが何よりもモチベーションである。

さしこの危なっかしい行動や言動は、むしろファン(推しメン)からすれば、ある種のごちそうである。

そして、過去の前田、大島のようなライバル争いでの盛り上がりではなく、さしこvsアンチさしこに移り変わった総選挙を見事、さしこが勝利したということになる。

さしこの強さの秘密は「アンチさしこの存在」である。

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さしこの人気の秘密をさらに深堀してみた


このままだとさしこファンに怒られそうなので、ちょっと意見を付け加えてみた。

さしこの人気の秘密についてのもっぱら、「エンタメ性」を主張する意見が多い。
私自身も同意見ですし、賛同する人も多い。

さしこ自身、スピーチで自分の弱さやダメさ加減をひたすら主張し、笑いを誘っていた。
彼女の魅力はきっとここなのかもしれないと、観ている人は感じてたと思います。

その点からすれば、本当の意味でのさしこの強みは、「自己の弱み」を徹底的に追求できる自己分析能力かもしれませんね。

一般的に自分の弱みをさらけ出すことは、何よりも恥ずかしい目を背けたくなる。

しかし、自分の弱さを常にさらけ出すことで、数々の窮地を克服したことにおいては、人気というより「尊敬」に近い感情を生んだ人も少なからず居たように思える。

私自身はそう思えた。


と付け加えておきます。


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