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ジャポニウム 新元素に韓国から批判の声って?その真相は? [ニュース速報]

理化学研究所が合成した原子番号113番の元素が新元素と認定される見通しになったことが発表された。

日本が発見したことで理研に命名権が与えられ、名称が「ジャポニウム」が有力と報じられた。

理研はロシアと米国の共同研究チームと発見を争っていた。

科学史に残る大きな成果で国際的に認定されることに、なぜか「韓国」から批判な声が相次いでいるようだ。

ジャポニウムにおける韓国の批判とは?

その真相を調べてみた。






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朝日新聞の偏向記事が発端か??

それは朝日新聞の社説「天声人語」の一文が発端のようだ。

2012年10月の記事である。

記事の内容は一部抜粋してみた。


新しい元素に日本初の名前がつくかもしれない(中略) だが元素は領土とは違う。 人類共有の財産だ。 国際研究が当たり前の今、国名や地名、自国の研究者の名にこだわる必要はあるまい(後略)

【引用】朝日新聞 天声人語 http://astand.asahi.com/column/mado/


この文章でなぜ韓国から非難を浴びるかは少々わかりづらい。

おそらくだが、朝日新聞=反日という少々行き過ぎた考えからネットで拡散されたと思われます。

たしかに過去の記事とはいえ、公平性に欠けた言論ですね。

そこまで執拗に叩く意図がまったく読み取れません。

他国に非難を焚きつける内容思えてならない。

今回の「ジャポニウム」は、日本や米露などが国の威信をかけ発見を競ってきた。

そして、日本がアジアで初の新元素発見の偉業を成し遂げた。

何度も言うが、科学史に残る大きな成果である。






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たしかに韓国は「起源」を誇張する風習があるのも事実。

とはいえ、今回の記事だけ見れば韓国の「か」の字も見当たらない。

さらに調べるととあるブログの内容が確認できた。

その記事の最後の文章がこれだ。

今回の113番元素、確定すれば命名権は理研の研究チームにあると言う。 できることなら、新元素名はニッポニウムにして欲しいと思う。(中略) 日本由来の元素と言う事で「ジャポニウム」に確定させて欲しいものだ(韓国が抗議しそうだw)


【引用】http://d.hatena.ne.jp/NOFNOF/20121001/1349094503



少々行き過ぎた感がありますね。

現時点では韓国からの非難は特にないようですね。

年末には外務大臣の訪韓もあるので、あまり煽らないことをオススメします。


この記事もちょっとスレスレですが・・





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富川悠太アナが報道ステーションの後任?羽鳥慎一や宮根誠司は引き受けない理由は? [ニュース速報]

メーンキャスターの古舘伊知郎の「報道ステーション」降板表明を受け、

テレビ朝日のアナウンサーの富川悠太の名前が挙がっていますね。




現報道ステーションでも、リポーターをしていることから最有力のようです。

色々、問題があっただけに、番組事情を知りつくしているこも要因なのでしょうか。








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報ステのキャスターといえば、「久米宏」「古舘伊知郎」と大物アナウンサーが

続いていました。

そのことから、後任には羽鳥慎一や宮根誠司などの噂も広まっていた。

しかし、今もなお、他局で司会を務めていることから、信ぴょう性が疑問視されてました。




実際、そういう待望論があったようですが、当の本人達はまったく興味がない様子ですね。

特に宮根誠司は噂が報じられるやいなや、自身の番組で「報道ステーションの宮根です」と挨拶する始末。

あまりにもタイムリーで笑えないジョークに、共演したスタッフやコメンテーターも少々困惑していました。

羽鳥慎一に限っては、自身の冠番組「モーニングバード」が善戦しているだけに

このタイミングでの出演は考えにくいです。

さらに極めつけは、報道ステーションのあの問題だ。







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あの問題とは、「古賀茂明」の降板問題である。

その時の映像がこちら



番組リニューアルと称して、突然の降板に納得がいかず、生放送にも関わらず番組事情を暴露。

菅義偉官房長官や官邸などを批判で、番組審議会で尋常ではない攻撃をくらい、返り討ちを浴びせる格好で降板しました。

政治的圧力に屈しない姿に共感をもった視聴者も多かったようですが・・

さらに、番組スポンサーである「高須クリニック」の高須克弥氏が「政治的公平性に欠けている」と突如スポンサーを降板。

番組が窮地に立たされてしまった。

こうして高い視聴率を維持していたにも関わらず、こうした経緯もあり古舘伊知郎が責任を取る形?での降板になった。

降板が明るみになり会見で、古舘はこう語っている。

「不自由な12年間でした」と。


その発言を当然、羽鳥慎一と宮根誠司の耳に入っているはず。

そんなすったもんだの番組の後任などに誰がなるものかと聞こえてきそうですね。

危なっかしくてなったもんではない。


そんな過酷な状況に、富川悠太アナが引き受けるとしたら・・

あんたはサラリーマンの鏡だよ!


陰ながら応援?します。









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金星探査機 あかつきに対する「ねがい」とは? [ニュース速報]

ちょうど5年前のことだ。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)の金星探査機「あかつき」が主エンジンのトラブルで軌道投入に失敗しました。

その間、あかつき太陽の周りを回り続けてきた。

そして再び挑戦の時がやってきました。

もう失敗は許されない。

みんなのねがいを一心に再投入が始まった。



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緊張が一転。再投入に大歓声!!



待ちわびたおの瞬間がおとずれました。

12月7日 午前8時51分に予定通りエンジンの噴射が開始。

管制室でじっと見守るJAXA教授の中村正人氏。

モニターの前に座り込み、約20分もの間、噴射が終わるのを見守った。

同9時23分すぎ、エンジン噴射が無事に終わったことを示すデータが届く。

すると緊張に包まれた監視室は、皆で喜ぶを分かち合うよう拍手の渦に一転した。

「ねがい」が一つになった瞬間でもあった。

皆、安堵し、握手をする姿もあった。

先日、ドラマ「下町ロケット」のワンシーンを彷彿する場面だ。

いや、こちらが本家本元ですかね。


その後、研究所の展示室には10時前から宇宙ファン約30名が集まり、旗を振って応援。

中村教授が笑顔で担当者らと握手する様子が映っていた。



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ネットの反応















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潜水空母E402が長崎で発見!画像は?海外の反応も気になる! [ニュース速報]

太平洋戦争中に開発され、戦後アメリカによって沈められた当時世界最大級の潜水空母「伊(E)402」と見られるものが長崎県沖の海底で発見。

日本テレビの「真相報道バンキシャ!」の取材チームの調査により確認された。

伊402」は山本五十六・連合艦隊司令長官がアメリカ本土攻撃のために発案したものとされている。

戦闘機を3機格納でき、空母の機能も備えていた。

世界でも当時、例のない巨大な潜水艦空母だったと伝えてられている。


戦後70年の節目を迎え、世紀の発見は偶然によるものなのでしょうか。

尚、2013年8月にオアフ島南西の海底でE401を発見した様子を今年の春にNHKでも特集されている。

さらに今年の3月にはマイクロソフト共同創業者であるポール・アレンが、武蔵をシブヤン海の水深1000mの海底で発見されていた。






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先月、日本テレビの「真相報道バンキシャ!」の取材チームが行った音波探査によって確認された。

水深200メートルほどの海底に、長さ約120メートルで3段階の構造を持つ物体を映像で捉えています。

その形は船体の上に戦闘機の格納庫を持つ「E402」の特徴とよく一致していることがわかります。

さらに水中カメラによる撮影で、構造物の上の面にレールのようなものがあることがわかった。

専門家のよると、E402の特徴で飛行機が離陸するための「カタパルト」(射出機)である可能性が非常に高いと伝えている。




E402艦歴



1945年(昭和20年)7月24日佐世保海軍工廠で竣工。

連合艦隊第6艦隊第1潜水隊に所属。

8月11日に呉で爆撃をうけ損傷。

呉で整備中に敗戦を迎える。

11月30日除籍。

1946年(昭和21年)4月1日長崎県五島列島北方の東シナ海でアメリカ軍の実艦標的として撃沈処分されている。

(wikipedia参照)






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ネットの反応














国内の反応よりも、アメリカや中国などの海外の反応も気になりますね。

近くて遠い隣国の方は・・どうでしょうか。


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口永良部島が噴火!世界遺産、屋久島への影響は? [ニュース速報]

鹿児島県の口永良部島が5月29日午前10時頃、噴火しました。

世界遺産である屋久島に半径12キロと非常に近い島であり、9000mまで黒煙が上っていることから、屋久島への影響が気になりました。

口永良部島の噴火でどの程度影響が出るのか調べてみたいと思います。


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まずは屋久島への影響を気象庁発表の降灰予想などから推測してみました。

結論から言えば、今回の永良部島の噴火で屋久島へ影響はほとんどないようです。

降灰が屋久島に届くことはなさそうです。

屋久島観光センターのHPでも「まったく影響がない」と発表されていました。

屋久島の自然が守られたことに関しては一安心ですね。

ただ、このシーズンは屋久島などを巡るツアーの人気が高まる時期なので、観光には影響が出そうですね。

ちなみに多量の降灰が予想されるのは口永良部島のみとなっています。

「多量」とされる範囲は火山灰がまきあげられ視界不良となり、地面は完全に覆われるため外出すら出来ない状態です。

16時までの予想では多量の降灰が予想される範囲でも、時間の経過とともに範囲が狭まっていることが確認できます。

とはいえ、まだ油断は禁物です。


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今後も同程度の噴火がある可能性は?



気象庁が会見で、「今後、同程度の規模の噴火が起こる可能性がある」と厳重な警戒を呼びかけていますね。

1931(昭和6)年、1966(昭和41)年という過去の例もあり、噴火は今回の1回で終わりではなく、続く可能性があると述べています。

また、箱根山をはじめとして全国的に火山活動が活発化しているが、関連性については「判断が難しい」と述べています。


関係性はないにせよ、充分な警戒は必要のようですね。

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二場勇次に前科があった!さらに現職市長と親戚関係が判明! [ニュース速報]

長崎市の公園で女性の遺体が見つかった事件。
25日に二場勇次大島豊樹が犯人として逮捕されました。

二人は師弟のような関係だったようですが、二場勇次前科があり過去に犯罪を
犯していたようです。

今回は二場勇次の過去、身内や家族について調べてみました。

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二場勇次を調べてみると、過去にも犯罪を犯し前科がありました。
今から22年前に起こした事件ですが、そこでも一人の女性が亡くなっている事実がありました。

事件の詳細ですが、恐喝事件です。

二場勇次は当時交際していた19歳の女性を暴行して殺害したというものだ。

知り合った女性にお金を要求し、払えない人には暴力をふるうなどして恐喝していたようです。

殺害した犯行の動機は、女性に借金を頼んだところ断られたと証言していた。

しかしその後の調べで、亡くなった女性の家族から、「車にひかれたことにしてくれ」と病院に運ばれた際に頼み困れた事実も発覚している。

その理由はあきらかなにされていないが、覚せい剤を強要されていたと推測されている。

ヤクザまがいどころか、完全にヤクザの手口です。

結局、懲役10年の判決を下されていました。

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もうお分かりだと思いますが、今回の事件もまったく同じ手口です。
二場勇次はまったく反省しておらず、同様の手口で事件を起こしたわけです。

二場勇次と亡くなった中村由美さんも元々知人関係にあったようです。

二場勇次は中村由美さんに日頃から暴行を加えられていたと見られています。

二場勇次の親族によれば、激しく怒っているところや暴力をふるっていることを時々見かけていたという。

この証言にしてもあえないですね。


しかし、なぜこのような状況にも関わらず、周囲は放置していたのでしょうか。

知人や親戚はわかっていながらも、なぜ通報できなかったのか。

さらに調べてい見れば、ありえない事実が発覚しました。

それは福岡県田川市の現職の二場公人市長が、二場勇次の親戚だということでした。

身内が市長だから、大胆に出来た犯行なのでしょうか。


この事件はまだまだ真相は闇の中にあるようです。
さらに詳しく調べてみます。





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