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木村拓哉 ジャニーズ残留は工藤静香の暗躍がヤバい!週刊女性の暴露記事で窮地に! [芸能・タレントニュース]

『SMAP×SMAP』(スマスマ)生放送でのSMAPメンバー会見。

当初はスマップ解散の噂についてメンバーが直接応えるといった内容だったが。

一転、所属事務所ジャニーズとジャニー喜多川社長に対しての公開謝罪に。

さらにジャニーズ保留で裏切り者の払しょくを目論む木村拓哉が仲裁したことをアピール。

「男気を感じた!」などの称賛の声があがり、一躍ヒーローに躍り出る。

そして、独立を目論んだ中井正広ら4人には2度と反乱を起こさぬよう忠誠を誓わせる…

メリー喜多川木村拓哉の妻である工藤静香による完璧なシナリオ。

のはずだったが…


開口一番に週刊女性が真実の記事を掲載。

その真相がついに明らかになった。




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SMAP独立騒動の真実「SMAPクビ勧告されていた!」


スマスマでの謝罪会見では木村拓哉以外の4人の表情がはっきり伝えていた。

疲れ切った様子に加え、一人一人のコメントも「言わされている感」がひしひし伝わった。

まるで後ろから銃でも付き衝かれているような緊張感。

その緊張感に司会を務めて西山喜久恵アナも機敏に反応。

原稿を持つ手が震え、緊張でろれつが回らず言葉をかんでしまう場面も見受けられた。

ネットではその様子を「公開処刑」などとなぞらえたコメントが殺到!




さらにこんなツイートも…





この異常とも言える放送の裏には、ある人物が現場にいたことが原因だったようだ。

その人物とは、の藤島ジュリー景子である。

メリー喜多川の実娘で次期ジャニーズの社長だ。

そもそも、事の発端はこの藤島ジュリー景子とスマップ元マネージャー飯島三智との対立によるものだ。

ジャニーズには派閥があり、対立が激化。

その状況に耐えきれず、飯島マネがクーデターを起こし独立騒動に及んだとメディアでは報じていたが…

この報道こそがジャニーズ事務所の圧力と報じたのが週刊女性だった。


そもそも騒動の発端は副社長のメリー喜多川が「(娘のジュリーと対立するなら)SMAPを連れて今日から出て行ってもらう」と飯島三智マネジャーに言い放った挙げ句、解雇したからではないか。

SMAPに向けても「出て行け」といったメリーさん89歳。

大混乱の元凶はこの高齢副社長とそれに右往左往するしかなかった旧態依然とした芸能マスコミか。引用:週刊女性


これまでほとんどのスポーツ氏やワイドショーでは、SMAP育ての親・飯島マネが独立を画策したクーデターだというものだった。

飯島マネが悪の根源であり、そのクーデーターを木村拓哉が同調せずに仲裁。

ジャニーズに恩義を重んじ筋を通した木村拓哉と、それ以外のメンバーの裏切り行為。

特にリーダーの中居正広はその行為に後悔し、全員がSMAPに保留できるようメリー喜多川を説得。

急きょ生放送で謝罪。

しかし、これこそが情報操作である。


メリー喜多川が発した「解雇通告」を「クーデーター」とすり替えたのだ。




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NHK紅白歌合戦での騒動がさらに拍車をかけた?



週刊女性では昨年末の『NHK紅白歌合戦』についての騒動についても掲載している。

昨年のNHK紅白歌合戦では白組のトリに「近藤真彦」を突如起用。

ジャニーズ一色の紅白歌合戦に視聴者も違和感を覚えた。

その紅白歌合戦での裏で、SMAPに解散騒動につながる騒動があったようだ、


紅白歌合戦の司会者に飯島マネがSMAPをブッキングしようとしたことが発覚。

この行為にメリー喜多川がブチきれ、ここでも「SMAPを連れて出て行け!」と言い放ったという。

この件でもわかるように、メリー喜多川は飯島マネだけではなくSMAPに対しても「出ていけ!」と退社勧告をしていたことが明らかになっていたのだ。

そのことで、飯島アナはSMAPを受け入れる事務所を探すなど奔走。

しかし、途中からメリー喜多川がSMAP利権を惜しみ、木村拓哉を残留する手立てを画策。

結婚騒動でメリーに恩義を感じていた工藤静香を諭し、二人で木村拓哉を説得。

各メディアに圧力をかけ、いつしか飯島マネと4人のメンバーの裏切り行為と世間に浸透させたわけだ。


少々、飛躍的な推測とも思わるが…



中居正広ら4人の謝罪の言葉を照らし合わせると、真実ではないかと見受けられるが…

このまま真相が闇に葬られるようであれば、それこそ真実と言ってもいいでしょうね。






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飯島三智の評判は?wikiや経歴・プロフィールに今後の動向が気になる! [芸能・タレントニュース]

2016年は年明けから芸能界では話題が付きない。

今後は国民的アイドルSMAPスマップの解散騒動。

記事によれば、木村拓哉以外のメンバーがこぞって独立するとか。

しかも、その独立の理由が飯島三智(いいじまみち)氏という女性マネージャーとジャニーズ側との確執が原因のようですね。

そんなわけで、今回のスマップ解散騒動のキーマンである飯島三智氏の経歴やプロフィール・wikiについて調べてみました。






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スマップの生みの親?飯島三智氏の評判は?


スマップ解散騒動の原因されているのは、育ての親と言われている女性マネージャーの存在と各紙で紹介されている。

イニシャルIと濁している紙面も有りましたが、飯島三智に間違いなさそうです。

敏腕マネージャーで、スマップの他にキスマイやSEXY ZONE、山下智久などのマネージメントを行っている。

SMAPの人気は、飯島三智氏のマネージメントにより、今の人気と地位を得たと言われている。

元々は、ジャニーズの事務所の事務職のようだ。

デビュー当時のスマップはあまり人気がなく、今後の方向性を模索していた所にジャニー喜多川社長に抜擢されたようだ。

抜擢の理由は定かではないが、その後の経歴を見る限りでは管理能力が長けていたのではないかと思われる。

飯島三智にマネージメントを任せたことで、その後のSMAPは承知のとおりの人気ぶり。

さらにジャニーズの映像作品を製作する子会社「ジェイ・ドリーム」では取締役も兼任している。

事務員からマネージャー、そして取締役へ就任したわけだから、その実力は申し分ないですね。

とは言え、その飯島三智の能力をいち早く見抜いたジャニー喜多川社長の眼力も流石である。


しかし、これまでの成功談は徐々にきな臭い方向に行き始めるのである。

それは飯島三智氏の勘違いから起こったと推測できます。

トントン拍子に実績を積み上げたことで、いつしか"自分の実力"と勘違いしたと思われる。

その結果として生まれたのが、ジャニーズ事務所の3大派閥である。





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一族vs新参者の争い!?軍配は?


ジャニーズ事務所では、


ジャニー喜多川派

飯島三智派

藤島・ジュリー景子派

と、それぞれのタレントも派閥で分かれている。


ジャニー喜多川派
・V6・kinkikids・たっきー&翼・NYC

飯島三智派
・SMAP・山下智久・Kis-My-Ft-2・Sexy Zone
・ABC-Z

藤島・ジュリー景子派
・TOKIO・嵐・関ジャニ∞・NEWS・KAーTUN
・Hey!Say!Jump

と言われている。


ここでもっとも注視すべき存在は、藤島・ジュリーである。

藤島・ジュリー景子はジャニー喜多川の姉・メリー喜多川の娘である。

ちなみに姉のメリー喜多川は、ジャニーズ事務所の取締副社長を務めている。

この構図を見るだけでも、飯島三智による一連の行動は"暴挙"と言ってもおかしくない。

藤島・ジュリー景子の派閥には、TOKIO・嵐・関ジャニ∞という"戦力"を抱えています。

争えば、ほぼ間違いなく負けることは誰も目にも明らか。

しかし、なぜ負けるとわかっている派閥争いに、飯島三智はまるで挑むような行動を起こしたのか?

その点が気になります。

藤島・ジュリー氏・近藤真彦が後継者??事務所経営の実権握る!!


「狡兎死して走狗烹らる」という中国のことわざがご存知だろうか?

敵国が滅びると、それまで尽くした功臣であっても不要になれば殺されるという意味である。

ジャニーズの敵国を想定すると、バーニングプロダクションであり吉本興業でしょうか。

ここ数年のジャニーズの台頭は凄まじい反面、バーニング・吉本は年々低迷している。

さらにジャニーズは、バラエティ以外に、報道やニュース番組のMCにも展開。

飛ぶ鳥を落とす勢いである。

その決定的とも思える出来事といえば、昨年末の“紅白歌合戦”。

昨年の紅白は、「ジャニーズゴリ押し」と言われるほどジャニーズ一色でした。

とくに目立ったのが、突如白組の"トリ"に抜擢された「近藤真彦」の出演。

誰もが違和感を覚える抜擢でした。

聖域と言われるNHKの番組にも、我が物顔でどかどか入り込んで来たのである。

よもや芸能界はジャニーズの天下!と危惧する声もある。


そして、功臣であった飯島三智の行く先は、おのずと予測される。

ここ数年のSMAPの番組出演は、もっぱら吉本興業などの芸人とのコラボが盛んだった。

中居の「人志松本 のすべらない話」の出演は、何かを予兆する出演だった。

その内容は、ジャニーズで絶対的な存在である近藤真彦についての話だった。

ジャニー氏の誕生日会に共に参加し、さらに近藤真彦の息子も参加していた。

近藤から中居が息子を紹介される。

近藤が息子にあいさつを促すと、中居のほうから「あいさつまだでしたね、中居と申します」とあいさつ。

すると息子は、「この人、僕のこと、ずっと怖い顔で見てたー」と言われる。

中居は平身低頭で近藤の息子に謝り続けたという…。

まるで権力者にひざまずく、臣下のような振る舞いだ。


すでにジャニー氏、メリー氏、亡き後はジュリー氏とともに、近藤真彦が後継者として事務所経営の実権を握るともささやかれている。

そして、このままでは飯島三智はジャニーズ事務所の「走狗」になりかねない。

そのことを察し、いち早く敵国に"逃走"したのでしょうか。


この独立が吉とでるか、凶と出るかは注目したい。






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松中信彦 移籍先オファーなく引退か?あの事件が原因で他球団から声が掛からない? [スポーツ]

ソフトバンクホークスを昨季限りで退団した松中信彦選手。

年を明けても未だオファーがなく、移籍先が見つかっていないようです。

いよいよタイミリミットを近づき、このまま引退か?と噂されています。

2004年に、打率.358 44本塁打 120打点でトリプルスリーに輝いた選手であるが、

年齢的な衰えもあり、仕方がないのであろうか。

さらに、昨季は同球団か柳田選手がトリプルスリーに輝いている。

他球団から入団テストの声すら上がらないのは、やはり“あの事件”が原因なのであろうか?






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ホークス一筋の功労者が引退後にポストを用意しない理由は?


松中信彦選手は19年間ホークス一筋で活躍した功労者でもある。

全盛期は4番も務め、リーグ優勝、日本一に大いに貢献した球団の顔でした。

その松中選手ですが、コーチなどのポストを用意されず呆気になく退団をしたことに疑問の声

その裏には一体何があったのだろうか?

それは2013年のあの事件が原因と考えられる。

その年のセ・パ交流戦で優勝を決めるヤクルトとの大事に一戦で起こった。

この試合の5回までに6点リードとなり、ソフトバンクの押せ押せムードだった。

そんな試合であったため、「今日(の代打)はない」と言われた。

その後、両チームに得点が入り、8回までソフトバンクの4点差のリードだった。

しかし、急きょ8回に松中が代打を告げられることに。

結果は、中前打でこの回ダメ押しの3得点の起点となった。

この安打は松中自身、一軍復帰が初安打でもあった。

試合は、11-4でソフトバンクの圧勝。

見事に優勝が決まった。

ところが、この代打起用に松中選手の不満が爆発。

優勝セレモニーをボイコットしたのである。

激怒した当時監督だった秋山は出場選手登録を抹消し、無期限の2軍調整を命じた。

松中は謝罪したものの、チームの勢いに水を差す事件となった。

交流戦では優勝を果たしたものの、その後はシーズン戦は失速。

この年はパ・リーグ4位でクライマックスシリーズの出場を逃している。

松中の身勝手な行動がシーズン最後まで尾を引いた結果となった。






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ちなみに松中選手が言い分は下記のとおりである。

「1打席1打席、打てなかったら引退という思いで1軍に上がってきて、たとえ10点差でもどんな場面でもいく決意でいた。ないと言われていたので、準備せずにいくことになった。プロ17年間、しっかり準備する気持ちだけは欠かさなかった。そこは譲れない部分だったので、カッとしてしまいました。ペナルティーは覚悟していました」引用:日刊スポーツ


松中は生き様を軽視されたと受けとめたようだ。

一時的に感情をコントロールできなくなり、チームマネージャーから優勝セレモニーに参加するよう説得されるも聞く耳を持てなかった。

この事件が、”ボイコット”と取られ、首脳陣から反逆行為と見なされたのであった。

たった一度の過ちが、積み重ねてきた「功績」を帳消しにしてしまったのである。


未だ現役続行でを目指す松中信彦選手。

この時期に他球団のオファーがまったくない現状を考えれば、おそらく事実上引退であろう。

不器用な生き方が選手生命だけでなく、指導者の道を閉ざす結果にならなければよいのだが・・・






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